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ビヨンセ、ダンスの盗作疑惑=一部影響を認める

【ロサンゼルス11日AFP時事】ミュージック・ビデオでダンスを盗作されたとベルギー人振付師から非難されていた米人気歌手のビヨンセさんは11日、声明を出してビデオの内容にこの振付師の作品に触発された部分があることを認めた。

詳細は、Yahoo!ニュース


ビヨンセの最新ビデオ「カウントダウン」で、ビヨンセがベルギーの振付師のダンスに一部触発されたことを認めたニュースです。
そのベルギーの振付師は、盗作されたとて、ビヨンセを非難していたそうです。

「盗作」と聞くと、響きは悪いです。
しかし、実際は、ビヨンセがベルギーの振付師の「ローザス・ダンス・ローザス」の影響を受けただけに過ぎません。
ダンスの影響を受けたら「盗作」になるのでしょうか?
ダンスの振り付け一つとっても、作品を作るのは難しいですね。

「盗作」といえば、中国をイメージしてしまうのは私だけでしょうか?
岡本真夜の曲「そのままの君でいて」を盗作した、上海万博のテーマソングは衝撃でした。
一部を真似たどころか、”そのまま”でしたね。本当に驚きです。

中国の盗作に比べたら、ビヨンセの「一部触発された」は、たいしたことないように思えてしまいます。
感覚が麻痺しているのでしょうか?
盗作か否かの判断はとても難しいと思いました。


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