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祇園で交通事故 死者7名 運転の男はてんかんの持病

12日午後、京都市東山区の祇園で乗用車が歩行者を次々とはね、7人が死亡、9人がケガをした。車を運転していた男は電柱に衝突して死亡した。男の親族によると、男はてんかんの障害がひどく、自宅では車の運転を控えさせていたという。(日本テレビ系(NNN))

詳細は、Yahoo!ニュース


京都・祇園で死傷事件が起きました。
観光客を次々と乗用車ではね、7人が死亡、9人が怪我を負いました。
運転者の男も電柱に衝突して死亡しました。

さらに驚くべきことは、運転者の男が「てんかん」の持病を持っていたということです。
なかなか聞きなれないキーワードのため、調べてみました。

てんかんとは、
「痙攣(けいれん)・意識障害などの発作を繰り返す脳の疾患。突然意識を失って倒れ、硬直・手足の痙攣を起こすなど、症状は多様。」(引用元:Weblio辞書)

てんかんが発症し、事故が起きたかはわかりません。
ただ、いつ発症するかわからない状態で、車の運転をするべきではありません。

男の親族は、運転を控えるよう話していたそうですが・・・

なぜ、男は、車の運転をやめなかったのでしょうか。
男が死亡した今、わからないままです。
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